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WHO : 視力に関する初めての世界レポート発行

今回のWHOの視力に関する報告書によると、少なくとも22億人が視力障がいまたは失明しており、そのうち10億人が必要な治療を受けていません。
特に低中所得国での高齢化、ライフスタイルの変化、治療を受けられないことなどが、視力障がいを抱える人びとが増加する主な要因であることを指摘しています。

記事の詳細は、WHOのウェブサイトをご覧ください。(英文)
視力に関する世界報告書はWHOのウェブサイトをご覧ください。(英文)
《要約版》PDF
《全文版》PDF
2019年10月9日
公益社団法人日本WHO協会 事務局